あまりの人気にニセモノが後をたちません。以下のポイントを見分ける注意点としてください。

1)特許庁による、威龍シリーズの「商標登録証」です。登録第4690004号です。 |

2)弊社がショップに発行する「正規代理店証書」です。これがあるショップに依頼していただけば、個人輸入で入手することができます。 |

3)『マカ威龍』は、日本国内向けサプリメントとして、独占販売権を持つ弊社代理店がライセンス契約で日本の製薬会社に製造を依頼したものです。日本での商標登録が行われており、純正品正規代理店でしか取り扱いができません。 「マカ威龍がありますか?」と聞いてみてください。 |

4)おなじみになった正規代理店のマーク。これがないホームページは、本物を扱っておりません。ニセモノホームページにご注意ください。 |
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悪質DMに気をつけて
こんなDMが届いたらご用心ください。
元会社役員・○○○○容疑者(50)が出したDMについてご注意をというご案内を出しました。

▲封筒はこんな感じです。
前回皆さんにお教えしたのが功を奏したのか、今度は、台東区の電話代行事務所の住所を借りてDMを発送しているのが発覚しました。
封筒はまた変更されています。
こういう図柄がついていますから、すぐにわかります。
発送元は上海になっていますが、要注意です。 |

封筒は中国からの発送ですが、実は日本の業者(詳細はこちら>>>)。
実はこれは日本の郵便法違反。日本の業者が、海外からDMを発送するのは禁止されているのです。
ためらわずにご近所の郵便局にこの封書を持っていきましょう。「日本の業者が、海外からDMを発送しています。巻き込まれるのは嫌なので、持ってきました」と言えば対処してくれるでしょう。 |

また、パイロン社日本カスタマーセンターを名乗っていますが、弊社は日本にカスタマーセンターを置いていません。
また、以前は「弊社顧問指導医生と騙る『朱正崎』が記載されていましたが、今回は医学博士と称する、一見して若い『周正浩』なる人物が記載されています。名前をちょっと変更したようですが、全く弊社とは関係がありません。
メールアドレスが「iryuu」と記載されていますが、もちろん弊社とは、威龍での関連は全くありません。
どのようなことで、この業者がインターネット上のニュースに登場しているかはこちらから>>>)
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以前より、このDMの差出人が誰なのかはお教えしましたが、弊社では、この業者とは一切の関係がないこと、商品は本物ではないこと、この業者からの商品と、商品の入手については、一切の責任がないことをお知らせしておきます。
どうぞお気をつけください。
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日本での威龍ブランド正規取り扱い業者には左記の北京佰龍のマークがつきます。
この龍の表示がないサイト、業者とは取引をしておりませんので、お気をつけ下さい。
●ニセモノ「威龍」を購入されたことのある一般のお客様へ
現在「青箱」「黒箱」仕様で流通している「威龍」に印刷されている「北京麦威薬業有限公司」は2000年末に閉鎖された会社で現在は存在しません。しかも、当社が分析したところ、内容物の成分も弊社の本物とは全く異なっております。弊社が多くのお客様から「良く効く」として絶大な信用と御支持を長年頂いている本物の「威龍」は「赤箱」仕様で、「北京佰龍医葯枝朮公司」名となっております。
弊社の本物と比較していただければ、その効果の差は歴然としているのがお分かりいただけると思います。
●ニセモノ「威龍」商品を取り扱いの業者さんへ
「威龍」というい商標は、日本で正式に商標登録されています。従いまして、商標登録権者に無断で、この「威龍」という商標を健康補助食品や精力剤、或いは薬剤などの商品名に付記して日本で流通させる行為は、明確な商標権侵害行為となり、五年以下の懲役又は五百万円以下の罰金及び損害賠償の対象となります。
取り扱いの業者さんは御注意下さい。
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威龍には日本向け、中国向け、アメリカ版という区別はありません。赤い箱の純正品のみが本物です。 |
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怪しいと思ったら、マカ威龍、皇帝超威龍(クロコの大箱入り)があるかを聞いてみてください。それがなければ、正規代理店ではありません。商品はニセモノです。 |
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